受取手形
個別
- 2019年3月31日
- 7億1644万
- 2020年3月31日 -68.88%
- 2億2297万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度においては、決算日が金融機関の休日であったため、当連結会計年度においては連結子会社の決算日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務が連結会計年度末残高に含まれております。2020/07/02 14:04
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 33,053千円 -千円 電子記録債権 16,864 781 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/07/02 14:04
当連結会計年度末における流動資産は15,778百万円(前年同期14,248百万円)となり、1,529百万円の増加となりました。これは主に、現金及び預金(前年同期比138百万円減)が減少したものの、受取手形及び売掛金(前年同期比1,095百万円増)、仕掛品(前年同期比269百万円増)が増加したことによるものであります。固定資産は4,374百万円(前年同期4,769百万円)となり、395百万円の減少となりました。これは主に、有形固定資産(108百万円減)、投資その他の資産(302百万円減)が減少したことによるものであります。
この結果、資産合計は20,153百万円(前年同期19,018百万円)となり、前連結会計年度末と比べ1,134百万円の増加となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2020/07/02 14:04
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが6ヶ月以内の支払期日であります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制