- 6797
- 2026/09/11
- 時価
- 155億円
- PER 予
- 25.56倍
- 2010年以降
- 赤字-27.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.2-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.12%
- ROE 予
- 2.37%
- ROA 予
- 2.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 45億2818万
- 2022年3月31日 -4.69%
- 43億1573万
個別
- 2021年3月31日
- 43億9276万
- 2022年3月31日 +5.69%
- 46億4271万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/23 14:55
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/06/23 14:55
有形固定資産
情報装置事業における車両(「車両運搬具」)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~45年
機械装置及び運搬具 2~12年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用ソフトウエア 5年
販売目的ソフトウエア 3年
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/23 14:55 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/06/23 14:55前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 23,952千円 -千円 機械装置及び運搬具 27,885 - 土地 △37,683 - その他 316 - 計 14,471 - - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/23 14:55 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/23 14:55
(単位:千円) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/23 14:55
当連結会計年度末における流動資産は20,481百万円(前年同期19,655百万円)となり、825百万円の増加となりました。これは主に、売掛金(前年同期比2,344百万円減)が減少したものの、現金及び預金(前年同期比1,122百万円増)、契約資産(前年同期比1,040百万円増)、仕掛品(前年同期比727百万円増)、原材料及び貯蔵品(458百万円増)が増加したことによるものであります。固定資産は4,315百万円(前年同期4,528百万円)となり、212百万円の減少となりました。これは主に、投資その他の資産(前年同期比204百万円減)が減少したことによるものであります。
この結果、資産合計は24,797百万円(前年同期24,183百万円)となり、前連結会計年度末と比べ613百万円の増加となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/23 14:55
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。2022/06/23 14:55
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)