受取手形
連結
- 2021年3月31日
- 7億125万
- 2022年3月31日 -55.35%
- 3億1312万
個別
- 2021年3月31日
- 6億433万
- 2022年3月31日 -57.91%
- 2億5436万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高が434,097千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ251,662千円増加しております。当連結会計年度の連結貸借対照表は、売掛金が477,506千円増加し、仕掛品が182,434千円減少しております。2022/06/23 14:55
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益が251,662千円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローの「棚卸資産の増減額」が182,434千円、「その他」が43,409千円増加し、「売上債権の増減額」が477,506千円減少しております。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度及び当連結会計年度においては、連結子会社の決算日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務が連結会計年度末残高に含まれております。2022/06/23 14:55
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 受取手形 3,830千円 1,612千円 電子記録債権 3,386 3,490 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2022/06/23 14:55
営業債権である受取手形、売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが6ヶ月以内の支払期日であります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制