支払手形
個別
- 2022年3月31日
- 7053万
- 2023年3月31日 -63.14%
- 2600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度及び当連結会計年度においては、連結子会社の決算日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務が連結会計年度末残高に含まれております。2024/03/06 16:01
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 電子記録債権 3,490 26,318 支払手形 2,610 3,035 電子記録債務 44,692 44,520 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2024/03/06 16:01
当連結会計年度末における流動負債は6,463百万円(前年同期6,956百万円)となり、493百万円の減少となりました。これは主に、未払金(前年同期比585百万円増)が増加したものの、電子記録債務(前年同期比413百万円減)、支払手形及び買掛金(前年同期比253百万円減)、契約負債(前年同期比203百万円減)、未払法人税等(前年同期比191百万円減)が減少したことによるものであります。固定負債は238百万円(前年同期46百万円)となり、192百万円の増加となりました。
この結果、負債合計は6,702百万円(前年同期7,003百万円)となり、前連結会計年度末と比べ300百万円の減少となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2024/03/06 16:01
営業債権である受取手形、売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが6ヶ月以内の支払期日であります。
満期保有目的の債券については、資金運用規定に基づき、格付等を慎重に判断して検討しております。