- 6797
- 2026/09/11
- 時価
- 155億円
- PER 予
- 25.56倍
- 2010年以降
- 赤字-27.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.2-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.12%
- ROE 予
- 2.37%
- ROA 予
- 2.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 76億5895万
- 2024年3月31日 +7.95%
- 82億6777万
個別
- 2023年3月31日
- 75億9686万
- 2024年3月31日 +2.36%
- 77億7645万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/25 14:55
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/06/25 14:55
有形固定資産
情報装置事業における車両(「車両運搬具」)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2024/06/25 14:55
固定資産は過去に減損損失を計上しており、残存簿価はありません。流動資産 460,435千円 固定資産 -千円 資産合計 460,435千円
③会計処理 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物は定額法、機械装置及び運搬具は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~45年
機械装置及び運搬具 2~12年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用ソフトウエア 5年
販売目的ソフトウエア 3年
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/06/25 14:55 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/06/25 14:55前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 42,621千円 -千円 機械装置及び運搬具 3,545 209 土地 △2,334 - その他 2,108 - 計 45,940 209 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/25 14:55 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 附属明細表】
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
(注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
土地 駐車場新設 69,076千円
建物 空調設備更新 33,673千円
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 空調設備更新 77,114千円
工具、器具及び備品 レンタル用標識装置 45,814千円
工具、器具及び備品 レンタル用視線誘導灯 24,178千円2024/06/25 14:55 - #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社グループの検査装置事業の譲渡により減少した資産及び負債の内訳、ならびに事業譲渡損と事業譲渡による収入は次のとおりであります。2024/06/25 14:55
流動資産 460,435千円 固定資産 -千円 流動負債 △62,449千円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/06/25 14:55
当連結会計年度末における流動資産は18,973百万円(前年同期18,033百万円)となり、940百万円の増加となりました。これは主に、売掛金(前年同期比2,413百万円減)が減少したものの、契約資産(前年同期比2,649百万円増)、現金及び預金(前年同期比786百万円増)が増加したことによるものであります。固定資産は8,267百万円(前年同期7,658百万円)となり、608百万円の増加となりました。これは主に、建物及び構築物(前年同期比137百万円減)が減少したものの、退職給付に係る資産(前年同期比465百万円増)、投資有価証券(前年同期比298百万円増)が増加したことによるものであります。
この結果、資産合計は27,241百万円(前年同期25,692百万円)となり、前連結会計年度末と比べ1,548百万円の増加となりました。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ.当該資産除去債務の総額の増減2024/06/25 14:55
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 期首残高 14,380千円 99,691千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 91,053 - 時の経過による調整額 956 1,374 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/25 14:55
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物は定額法、機械装置及び運搬具は定率法を採用しております。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/06/25 14:55
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積り内容に関する情報(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 固定資産(賃貸等不動産) 1,971,904 1,896,270 減損損失 - -
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した算出方法 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。2024/06/25 14:55
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)