構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 934万
- 2024年3月31日 +173.59%
- 2557万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物は定額法、機械装置及び運搬具は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~45年
機械装置及び運搬具 2~12年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用ソフトウエア 5年
販売目的ソフトウエア 3年
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/06/25 14:55 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/06/25 14:55
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 42,621千円 -千円 機械装置及び運搬具 3,545 209 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/06/25 14:55
上記に対応する債務はありません。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 24,489千円 19,807千円 土地 262,109 262,109 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/06/25 14:55
当連結会計年度末における流動資産は18,973百万円(前年同期18,033百万円)となり、940百万円の増加となりました。これは主に、売掛金(前年同期比2,413百万円減)が減少したものの、契約資産(前年同期比2,649百万円増)、現金及び預金(前年同期比786百万円増)が増加したことによるものであります。固定資産は8,267百万円(前年同期7,658百万円)となり、608百万円の増加となりました。これは主に、建物及び構築物(前年同期比137百万円減)が減少したものの、退職給付に係る資産(前年同期比465百万円増)、投資有価証券(前年同期比298百万円増)が増加したことによるものであります。
この結果、資産合計は27,241百万円(前年同期25,692百万円)となり、前連結会計年度末と比べ1,548百万円の増加となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/25 14:55
建物及び構築物は定額法、機械装置及び運搬具は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/25 14:55
建物及び構築物は定額法、その他の資産は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。