メイコー(6787)の電子記録債権の推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 9億9000万
- 2023年3月31日 +194.85%
- 29億1900万
- 2023年6月30日 +166.22%
- 77億7100万
- 2023年9月30日 -23.56%
- 59億4000万
- 2023年12月31日 -19.83%
- 47億6200万
- 2024年3月31日 -30.05%
- 33億3100万
- 2024年6月30日 +33.56%
- 44億4900万
- 2024年9月30日 -14.03%
- 38億2500万
- 2024年12月31日 +19.16%
- 45億5800万
- 2025年3月31日 -19.42%
- 36億7300万
- 2025年6月30日 +23.39%
- 45億3200万
- 2025年9月30日 -7.68%
- 41億8400万
- 2025年12月31日 -25%
- 31億3800万
- 2026年3月31日 -42.99%
- 17億8900万
個別
- 2014年3月31日
- 3億3500万
- 2015年3月31日 +5.07%
- 3億5200万
- 2016年3月31日 +328.41%
- 15億800万
- 2017年3月31日 -2.39%
- 14億7200万
- 2018年3月31日 +76.9%
- 26億400万
- 2019年3月31日 +35.94%
- 35億4000万
- 2020年3月31日 -40.48%
- 21億700万
- 2021年3月31日 +3.84%
- 21億8800万
- 2022年3月31日 -56.67%
- 9億4800万
- 2023年3月31日 +16.46%
- 11億400万
- 2024年3月31日 +12.41%
- 12億4100万
- 2025年3月31日 -18.78%
- 10億800万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 電子記録債権割引高は、次のとおりであります。
2025/06/26 14:24前連結会計年度
(2024年3月31日)当連結会計年度
(2025年3月31日)電子記録債権割引高 10 百万円 ― 百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2025/06/26 14:24
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 8百万円 ―百万円 電子記録債権 344百万円 ―百万円 支払手形 7百万円 ―百万円 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2025/06/26 14:24
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての債務の残高の範囲内であるものを除き、必要に応じて先物為替予約を利用する場合があります。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原材料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての債権の残高の範囲内であるものを除き、必要に応じて先物為替予約を利用する場合があります。借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金調達を目的としたものであり、このうち一部の借入金は、金利及び為替の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。