- 6787
- 2026/10/09
- 時価
- 7051億円
- PER 予
- 25.01倍
- 2010年以降
- 赤字-945.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.76倍
- 2010年以降
- 0.21-5.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.61%
- ROE 予
- 19.02%
- ROA 予
- 6.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- -4億9100万
- 2017年3月31日
- 29億8100万
個別
- 2016年3月31日
- -24億9400万
- 2017年3月31日
- -1億7000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 生産分野においては、平成28年度の重点施策として品質、コスト、デリバリーの改善活動を進めた結果、利益体質が更に強化されました。これに売上高の拡大も加わり当連結会計年度では売上、利益とも計画を大きく上回る実績をあげることができました。2020/07/30 11:04
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、959億1千1百万円(前期比0.7%増)と前期と比べ6億2千4百万円の増収となりました。損益面では、営業利益が57億8千8百万円(前期比74.1%増)、経常利益が29億8千1百万円(前期は経常損失4億9千1百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益が17億6千7百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失112億5千万円)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益は、前連結会計年度に比べ7千5百万円増加し、3億7千6百万円となりました。 営業外費用は、前連結会計年度に比べ9億3千3百万円減少し、31億8千3百万円となりました。2020/07/30 11:04
⑤ 経常利益
経常利益は、営業利益の計上により、29億8千1百万円(前期は経常損失4億9千1百万円)となりました。