- 6787
- 2026/09/11
- 時価
- 5097億円
- PER 予
- 18.08倍
- 2010年以降
- 赤字-945.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.44倍
- 2010年以降
- 0.21-5.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.84%
- ROE 予
- 19.02%
- ROA 予
- 6.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2018年3月31日
- 37億4200万
- 2019年3月31日 -44.76%
- 20億6700万
個別
- 2018年3月31日
- 23億3800万
- 2019年3月31日 -48.03%
- 12億1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経常利益)2020/07/30 11:22
営業外収益は、為替差益の増加等により671百万円増加し、1,752百万円となりました。営業外費用は、為替差損の減少等により1,674百万円減少し、2,067百万円となりました。その結果、当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度に比べ3,815百万円増加し、8,610百万円(前期比79.6%増)となりました。
(親会社株主に帰属する当期純利益) - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2020/07/30 11:22
「デリバティブ評価損」の表示方法は、従来、損益計算書上、「営業外費用」の「その他」(前事業年度157百万円)に含めて表示しておりましたが、重要性が増したため、当事業年度より、「営業外費用」の「デリバティブ評価損」(当事業年度116百万円)として表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた339百万円は、「助成金収入」92百万円、「その他」247百万円として組み替えております。2020/07/30 11:22
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「シンジケートローン手数料」は、金銭的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた921百万円は、「シンジケートローン手数料」319百万円、「その他」601百万円として組み替えております。