- 6787
- 2026/08/28
- 時価
- 5028億円
- PER 予
- 17.83倍
- 2010年以降
- 赤字-945.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.39倍
- 2010年以降
- 0.21-5.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.85%
- ROE 予
- 19.02%
- ROA 予
- 6.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/07/30 11:22
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 賞与引当金繰入額 191 百万円 170 百万円 役員賞与引当金繰入額 60 百万円 18 百万円 貸倒引当金繰入額 239 百万円 △126 百万円 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に備えて、当事業年度に見合う支給見込額に基づき計上しております。2020/07/30 11:22 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/07/30 11:22
(単位:百万円) 賞与引当金 394 401 394 401 役員賞与引当金 60 18 60 18 役員退職慰労引当金 217 ― ― 217 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
また、在外子会社については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~47年
機械装置及び運搬具 2~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
また、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/07/30 11:22 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 2年~47年
機械及び装置・車両運搬具 2年~10年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
また、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/07/30 11:22