RVH(6786)ののれん - レディスサービス事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 251億400万
- 2019年3月31日 +1.36%
- 254億4500万
- 2020年3月31日 -3.54%
- 245億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/25 15:33
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- のれん償却額
9,502 7,315 2026/06/25 15:33 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で、5年~10年の年数で定額法により償却しております。2026/06/25 15:33 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/25 15:33
当社グループは、資産のグルーピングを管理会計上の事業セグメント別に行っております。ただし、本社資産等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失額 井の三風力発電株式会社(東京都渋谷区) 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 8,352千円 ― のれん 16,401千円 株式会社Glotus(東京都港区) 事業用資産 建物及び構築物 3,113千円
再生可能エネルギー及びその他の事業セグメントにおいて、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなったことから減損の兆候があると認められたため、帳簿価額を回収可能価額(正味売却価額又は使用価値のいずれか高い価額)まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物43,677千円、機械装置及び運搬具31,425千円、工具、器具及び備品1,024千円、ソフトウェア155千円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は1,537,293千円(前連結会計年度末と比較して657,090千円増)となりました。これは主に、未収入金が136,379千円減少した一方、主に株式会社BS ENERGYにおける畜電所設備設置工事の工事代金等に係る受取手形及び売掛金が108,929千円、前渡金が458,825千円増加したこと、現金及び預金が117,613千円増加したこと、貸倒引当金が56,727千円減少したこと等によるものであります。2026/06/25 15:33
固定資産は172,445千円(前連結会計年度末と比較して2,482千円増)となりました。これは主に、のれんが7,315千円減少、投資その他の資産その他が3,907千円減少した一方、長期貸付金が8,725千円増加、機械装置及び運搬具が6,588千円増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は1,709,739千円(前連結会計年度末と比較して659,572千円増)となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/25 15:33
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2026/06/25 15:33
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で、5年~10年の年数で定額法により償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/25 15:33
(再生可能エネルギー事業に属するのれんの評価)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額