- #1 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、平成14年3月期より前連結会計年度まで継続して当期純損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても四半期純損失44,508千円を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を解消すべく、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4)継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおりの施策に取り組んでおりますが、施策は実施途中及び展開予定の施策であり、今後の営業活動の状況、環境の変化等によって計画通り進捗しない可能性があります。したがって現時点では、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2014/08/11 15:32- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、平成14年3月期より前連結会計年度まで継続して当期純損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても四半期純損失44,508千円を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の施策を実行し、収益の改善に取り組んでおります。
2014/08/11 15:32- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4)継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、平成14年3月期より前連結会計年度まで継続して当期純損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても四半期純損失44,508千円を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の施策を実行し、収益の改善に取り組んでおります。
2014/08/11 15:32- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、平成14年3月期より前連結会計年度まで継続して当期純損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても四半期純損失44,508千円を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を解消すべく、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4)継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおりの施策に取り組んでおりますが、施策は実施途中及び展開予定の施策であり、今後の営業活動の状況、環境の変化等によって計画通り進捗しない可能性があります。したがって現時点では、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2014/08/11 15:32- #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、平成14年3月期より前連結会計年度まで継続して当期純損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても四半期純損失44,508千円を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の施策を実行し、収益の改善に取り組んでおります。
2014/08/11 15:32- #6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.当社は、平成26年2月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純損失金額を算定しております。
2.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2014/08/11 15:32