当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -1億6230万
- 2014年12月31日
- 7億3644万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (3)継続企業の前提に関する重要事象等について2015/02/13 16:51
当社グループは、平成14年3月期より当連結会計年度まで継続して当期純損失を計上し、また、5期連続の営業キャッシュ・フローのマイナスを計上していたことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりました。
当該状況を解消するため、当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、当社は、今後の更なる収益基盤強化と業容の拡大のため、士業向け広告代理店のパイオニアである株式会社DSC(以下、DSC)、米国の大手ECサイト「Fancy」等の日本国内導入及び普及を目的としたコンサルティング事業を営むK2Dの2社を連結子会社化し、新たな事業領域に参入いたしました。また、既存事業においても、営業基盤、技術基盤、人材基盤のグループ内共有化を推進し、収益機会の拡大のための効率的かつ効果的なグループ経営体制の確立に努めてまいりました。 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について2015/02/13 16:51
当社グループは、平成14年3月期より当連結会計年度まで継続して当期純損失を計上し、また、5期連続の営業キャッシュ・フローのマイナスを計上していたことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりました。
当該状況を解消するため、当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、当社は、今後の更なる収益基盤強化と業容の拡大のため、士業向け広告代理店のパイオニアである株式会社DSC(以下、DSC)、米国の大手ECサイト「Fancy」等の日本国内導入及び普及を目的としたコンサルティング事業を営むK2Dの2社を連結子会社化し、新たな事業領域に参入いたしました。また、既存事業においても、営業基盤、技術基盤、人材基盤のグループ内共有化を推進し、収益機会の拡大のための効率的かつ効果的なグループ経営体制の確立に努めてまいりました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 16:51
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.当社は平成26年2月1日付で普通株式1株につき普通株式100株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期純損失金額を算定しております。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) △32円81銭 118円21銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △162,309 736,443 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △162,309 736,443 普通株式の期中平均株式数(株) 4,946,447 6,230,192 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 - 115円77銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) - 131,196 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -