営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 14億3166万
- 2017年6月30日
- -1億1038万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損益の調整額には、セグメント間取引消去35,400千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△44,430千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。2017/08/14 15:02
2.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/08/14 15:02
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、株式会社ミュゼプラチナムが展開する美容脱毛サロン「ミュゼプラチナム」の役務提供売上及び物販売上が順調に推移したこと、エステティックサロン「たかの友梨ビューティクリニック」を展開する株式会社不二ビューティの業績が当第1四半期連結累計期間の期首より寄与したこと等により、13,015,777千円(前年同期比23.0%増)となりました。2017/08/14 15:02
営業損失は、美容事業の新ブランド「コロリー」における積極的な広告宣伝投資の実施及び同ブランド展開に係る人件費、地代家賃等の費用計上により、110,385千円(前年同期は1,431,664千円の営業利益)、経常損失は95,469千円(前年同期は1,475,208千円の経常利益)となりました。
また、美容事業における効率的な店舗運営のための店舗統廃合等に係る撤退費用31,454千円及び慈善活動に係る寄付金16,230千円、法人税等合計164,587千円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は311,862千円(前年同期は847,992千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。