ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 3億637万
- 2017年3月31日 +13.56%
- 3億4792万
個別
- 2016年3月31日
- 516万
- 2017年3月31日 -17.1%
- 428万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 5~14年
工具、器具及び備品 4年
(2)無形固定資産
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/12/13 12:04 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「工具、器具及び備品」の「当期増加額」は、事務用パーソナルコンピュータの購入によるものであります。2017/12/13 12:04
2.「ソフトウエア」の「当期増加額」は、電話機用音声自動応答サービスシステム導入によるものであります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~44年
機械装置及び運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~45年
また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
② 無形固定資産
ソフトウエア
市場販売目的のソフトウエアについては、販売可能な有効期間(3年)に基づく定額法、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。2017/12/13 12:04