営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2億7294万
- 2015年9月30日 +51.39%
- 4億1322万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△237,184千円には、セグメント間取引消去△4,386千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△220,589千円、たな卸資産の調整額△10,585千円及びその他の影響額△1,624千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2015/11/12 9:10
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、売電事業を行っております。
2.セグメント利益の調整額△241,892千円には、セグメント間取引消去△11,181千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△227,635千円、たな卸資産の調整額△7,091千円及びその他の影響額4,015千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 9:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなか、当社グループは、金型技術再構築、業界トップの部品量産技術構築を経営目標に掲げ、従来より取り組んできた各施策を強化推進してまいりました。国外への事業展開については、引き続き中国子会社の受注品目拡大を含めた再構築を進めてまいりました。また、インドネシアの子会社では、金型製作を含め年内の量産開始に向けた準備を進めてまいりました。2015/11/12 9:10
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は60億5千4百円(前年同期比10.1%増)、営業利益は4億1千3百万円(前年同期比51.4%増)、経常利益は4億4千9百万円(前年同期比91.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億1千1百万円(前年同期比245.5%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。