6785 鈴木

6785
2026/04/17
時価
405億円
PER 予
12.98倍
2010年以降
4.43-68.97倍
(2010-2025年)
PBR
1.37倍
2010年以降
0.24-1.31倍
(2010-2025年)
配当 予
3.37%
ROE 予
10.54%
ROA 予
7.14%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△448,376千円には、セグメント間取引消去△8,247千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△430,305千円、棚卸資産の調整額△8,568千円及びその他の影響額△1,256千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日)
2016/02/10 9:14
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、売電事業を行っております。
2.セグメント利益の調整額△463,598千円には、セグメント間取引消去△7,171千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△437,953千円、棚卸資産の調整額△16,916千円及びその他の影響額△1,558千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 9:14
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境のなか、当社グループは、金型技術再構築、業界トップの部品量産技術構築を経営目標に掲げ、従来より取り組んできた各施策を強化推進してまいりました。国外への事業展開については、中国の連結子会社の受注品目拡大を含めた再構築を継続し、インドネシアの連結子会社の量産開始に向けた準備を進めてまいりました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は119億5千4百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益は8億1千2百万円(前年同期比19.7%増)、経常利益は6億8千1百万円(前年同期比13.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億9千8百万円(前年同期比42.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2016/02/10 9:14

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