- 6785
- 2026/09/04
- 時価
- 460億円
- PER 予
- 11.53倍
- 2010年以降
- 4.43-68.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.24-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.51%
- ROE 予
- 12.48%
- ROA 予
- 8.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 3億1579万
- 2017年9月30日 +106.04%
- 6億5068万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△277,237千円には、セグメント間取引消去△13,805千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△267,971千円、たな卸資産の調整額4,448千円及びその他の影響額91千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2017/11/13 9:10
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、売電事業を行っております。
2.セグメント利益の調整額△263,240千円には、セグメント間取引消去6,192千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△260,566千円、たな卸資産の調整額△6,206千円及びその他の影響額△2,660千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/13 9:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、生産効率の向上および精度の向上を実現するために積極的な改善活動を推し進め収益の向上に努めてまいりました。2017/11/13 9:10
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高66億1千7百万円(前年同期比16.6%増)、営業利益は6億5千万円(前年同期比106.0%増)、経常利益は6億6千1百万円(前年同期比410.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億8千9百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。