純資産
連結
- 2018年6月30日
- 160億7571万
- 2019年6月30日 +3.57%
- 166億4946万
- 2020年6月30日 +5.06%
- 174億9155万
個別
- 2018年6月30日
- 156億5184万
- 2019年6月30日 +2.15%
- 159億8800万
- 2020年6月30日 +6.64%
- 170億4896万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度に比べ5億8千5百万円減少し、72億9千6百万円となりました。2020/10/02 16:28
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度に比べ8億4千2百万円増加し、174億9千1百万円となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ・その他有価証券2020/10/02 16:28
市場価格のあるもの………………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの………………移動平均法に基づく原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/10/02 16:28 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/10/02 16:28
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/10/02 16:28
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/10/02 16:28
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 1株当たり純資産額 1,131.29円 1,190.32円 1株当たり当期純利益金額 62.36円 85.98円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。