営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 10億3545万
- 2014年6月30日 -92.29%
- 7988万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△756,179千円は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門にかかる費用であります。2014/08/11 9:09
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウェア事業であります。
2.セグメント利益の調整額△971,554千円は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門等にかかる費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載したとおり、当第1四半期連結会計期間より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更するとともに、割引率の算定方法を変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益に与える影響は、軽微であります。2014/08/11 9:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社は中期経営計画WAP1215(平成26年3月期から平成28年3月期まで)を一部修正し、4月に新中期経営計画(平成26年3月期から平成29年3月期まで)として発表しました。「ビジネスプラットフォームをPCからモバイル・クラウドへ拡大し、新規ビジネスの創出と既存ビジネスの成長を図る」という基本戦略のもと新たな事業成長に取り組んでいます。2014/08/11 9:09
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高が13,668,995千円(前年同期比11.3%減)となり、営業利益は79,885千円(同92.3%減)、経常利益は142,069千円(同85.5%減)、四半期純利益は95,177千円(同84.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。