営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 65億7734万
- 2014年12月31日 -13.54%
- 56億8679万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,460,420千円は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門にかかる費用であります。2015/02/10 11:38
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウェア事業であります。
2.セグメント利益の調整額△3,254,085千円は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門等にかかる費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更による、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2015/02/10 11:38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社は4月に中期経営計画(平成26年3月期から平成29年3月期まで)を修正発表しましたが、その後の経営環境の急激な変化に伴い、財務目標の見直しを進めています。一方、「ビジネスプラットフォームをPCからモバイル・クラウドへ拡大し、新規ビジネスの創出と既存ビジネスの成長を図る」という基本戦略については変えることなく、引き続き事業成長に取り組みます。2015/02/10 11:38
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高が56,964,639千円(前年同期比1.5%減)となり、営業利益は5,686,791千円(同13.5%減)、経常利益は5,475,190千円(同15.7%減)、四半期純利益は3,199,112千円(同24.0%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。