営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 7988万
- 2015年6月30日 -63.16%
- 2942万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△971,554千円は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門等にかかる費用であります。2015/08/10 11:43
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリングソリューション(旧ソフトウェア事業)であります。
2.セグメント利益の調整額△1,841,761千円は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門等にかかる費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/10 11:43 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社は急激な経営環境の変化を踏まえ、新たなグローバル事業組織の下、新規市場の開発と既存事業の更なる強化に取り組むことなどにより事業成長を図る4ヵ年の戦略経営計画 SBP-2019(平成28年3月期から平成31年3月期まで)を策定し、この4月に発表いたしました。同計画に沿って、平成31年3月期に連結売上高1,200億円、連結売上高営業利益率12%、連結株主資本利益率20%以上の達成を目標として、更なる企業価値向上を目指してまいります。2015/08/10 11:43
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高が15,141,856千円(前年同期比10.8%増)となり、営業利益は29,426千円(同63.2%減)、経常利益は26,418千円(同81.4%減)となりました。一方、海外現地法人における税金費用の計上を主な要因として法人税等が228,523千円計上されたこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は234,675千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益95,177千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。