営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 20億5341万
- 2016年9月30日
- -8億9784万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△3,737,010千円は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門等にかかる費用であります。2016/11/14 10:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2016年4月1日 至2016年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリングソリューションであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△4,724,082千円は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門等にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/11/14 10:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <地域別>円高の影響や製品サイクルの移行期の影響で、米州、欧州、日本及びアジア・オセアニアすべての地域で売上が前年同期を下回る結果となりました。このような中、米州では、主にクリエイティブビジネスを中心に売上が振るわず前年同期を大きく下回りました。欧州では、すべての製品ラインで売上が前年同期を大きく下回りました。日本国内でも、主にクリエイティブビジネスを中心に売上が振るわず前年同期を下回りました。アジア・オセアニア地域では、円高の影響により中国などの売上が前年同期を下回りましたが、インド、シンガポール及び韓国は前年同期から売上を伸ばしました。2016/11/14 10:03
この結果、売上高は19,326,915千円(前年同期比15.4%減)、営業利益は2,051,404千円(同43.7%減)となりました。
※ クリエイティブビジネス: