構築物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 416万
- 2017年3月31日 -10.23%
- 373万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/26 9:39
(2)無形固定資産建物 3~57年 構築物 4~30年 機械及び装置 7年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 有形固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2017/06/26 9:39
前連結会計年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 当連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 建物及び構築物 -千円 31,645千円 機械装置及び運搬具 2,540千円 3,000千円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/26 9:39
② 無形固定資産建物及び構築物 3~57年 機械装置及び運搬具 3~7年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。