営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -14億4691万
- 2017年6月30日
- -1億3785万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△2,344,568千円は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門等にかかる費用であります。2017/08/14 10:33
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2017年4月1日 至2017年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリングソリューションであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△2,312,848千円は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門等にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/08/14 10:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <ビジネスソリューション>液晶ペンタブレット製品「DT(ディーティー)」シリーズは、米州での金融機関向け販売が好調であったことなどから、売上、出荷台数とも、前年同期を大きく上回りました。一方、液晶サインタブレット製品「STU(エスティーユー)」シリーズは、特に、欧州での競争関係の変化や、前期にあった大型案件の反動減により、売上、出荷台数ともに前年同期を大幅に下回りました。この結果、ビジネスソリューション全体の売上は、前年同期から大きく下回るものとなりました。2017/08/14 10:33
この結果、売上高は10,487,488千円(前年同期比13.2%増)、営業利益は1,486,025千円(同50.6%増)となりました。
② テクノロジーソリューション事業