純資産
連結
- 2022年3月31日
- 435億305万
- 2023年3月31日 -6.93%
- 404億8966万
- 2024年3月31日 -11.17%
- 359億6822万
個別
- 2022年3月31日
- 371億859万
- 2023年3月31日 -1.41%
- 365億8479万
- 2024年3月31日 -28.34%
- 262億1768万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2024/06/27 10:16
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の残高は、43,651,434千円となり、前連結会計年度末に比べ8,862,326千円増加しました。これは主に、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が7,000,000千円、未払金が2,542,009千円増加したことによります。2024/06/27 10:16
純資産の残高は、35,968,223千円となり、前連結会計年度末に比べ4,521,441千円減少しました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益4,561,615千円、為替換算調整勘定の増加1,243,209千円により増加し、自己株式の取得7,499,952千円、剰余金の配当3,124,752千円により減少したものであります。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ8.6ポイント減少し、45.2%となりました。
b. 経営成績 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2024/06/27 10:16
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払金」は、負債及び純資産の合計額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた7,252,899千円は、「未払金」2,167,758千円、「その他」5,085,141千円として組み替えております。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/27 10:16
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/27 10:16
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/06/27 10:16
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2023年3月31日) 当連結会計年度末(2024年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 40,489,664 35,968,223 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 40,489,664 35,968,223