- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2014/04/01 9:14- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定。)
時価のないもの
2014/04/01 9:14- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
<負債>当連結会計年度における負債は、前連結会計年度末比450,858千円増加し、5,449,718千円となりました。これは主に不動産事業への投資資金の借り入れに伴う長期借入金の増加、及び「シストレ.COM」サービス開始に伴う外国為替等保証金取引預り保証金の増加によるものであります。
<純資産>当連結会計年度における純資産は、前連結会計年度末比839,546千円減少し、6,759,840千円となりました。これは主に配当金の支払いによる利益剰余金の減少、及び自己株式の取得によるものであります。
(4) キャッシュ・フローの分析
2014/04/01 9:14- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/04/01 9:14- #5 関係会社に関する資産・負債の注記
(注) 前事業年度の未払金、及び当事業年度の立替金、預り金については、資産の総額若しくは負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため記載を省略しております。
2014/04/01 9:14- #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(平成24年12月31日) | 当事業年度(平成25年12月31日) |
| 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 5,044,134 | 4,231,156 |
| 普通株式にかかる純資産額(千円) | 5,044,134 | 4,231,156 |
2014/04/01 9:14- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成24年12月31日) | 当連結会計年度(平成25年12月31日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 7,599,387 | 6,759,840 |
| 普通株式にかかる純資産額(千円) | 7,555,333 | 6,755,257 |
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