当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- 3億1241万
- 2013年12月31日 +105.06%
- 6億4062万
個別
- 2012年12月31日
- 2億8031万
- 2013年12月31日 +125.82%
- 6億3301万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/04/01 9:58
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 7.52 1.25 11.13 32.95 - #2 業績等の概要
- 当社グループの将来の成長に不可欠な研究開発活動は、従来のプロジェクト運営を構造的に変革し、アジアのインフラも積極的に活用する方針を採用することにより、プロジェクト数を増やしながらも研究開発費を削減することができました。次世代の高速情報伝送技術の要素技術の確立を始めとして、今後の成長の鍵となる研究開発成果を数多く得ることができました。2014/04/01 9:58
これらの結果、当連結会計年度の営業利益は1億55百万円(前期比449.8%増)、経常利益は6億18百万円(前期比133.3%増)、当期純利益は6億40百万円(前期比105.1%増)となり、前期の黒字回復をさらに超えた増収増益となり、成長軌道への復帰を果たすことができました。
※「V-by-One」はザインエレクトロニクス株式会社の登録商標です。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2014/04/01 9:58
当連結会計年度末における純資産の残高は113億85百万円で、前連結会計年度末に比べ6億53百万円増加しております。当期純利益等により利益剰余金が5億67百万円増加しております。
(2)キャッシュ・フローの分析 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/04/01 9:58
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 損益計算書上の当期純利益(千円) 280,318 633,012 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 280,318 633,012 普通株式の期中平均株式数(株) 12,122,200 12,122,138 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 新株予約権株主総会の特別決議日平成24年3月28日(新株予約権の数 4,000個)詳細については、第4提出会社の状況 1株式等の状況(2)新株予約権等の状況に記載のとおりであります。 - - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/04/01 9:58
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 連結損益計算書上の当期純利益(千円) 312,411 640,627 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 312,411 640,627 普通株式の期中平均株式数(株) 12,122,200 12,122,138