OSGコーポレーション(6757)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年4月30日
- 12億3612万
- 2011年4月30日 +3.63%
- 12億8094万
- 2012年4月30日 -14.83%
- 10億9096万
- 2013年4月30日 +4.33%
- 11億3823万
- 2014年4月30日 +0.83%
- 11億4764万
- 2015年4月30日 +15.26%
- 13億2281万
- 2016年4月30日 +12.89%
- 14億9334万
- 2017年4月30日 -21.94%
- 11億6574万
- 2018年4月30日 +27.42%
- 14億8543万
- 2019年4月30日 +7.68%
- 15億9945万
- 2020年4月30日 +56.12%
- 24億9713万
- 2021年4月30日 +2.16%
- 25億5107万
- 2022年4月30日 -21.47%
- 20億331万
- 2023年4月30日 -7.82%
- 18億4666万
- 2024年4月30日 +4.07%
- 19億2186万
- 2025年4月30日 +4.56%
- 20億954万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 令和5年2月1日 至 令和5年4月30日)2024/06/14 9:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。2024/06/14 9:20
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△3,124千円は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△842千円は、セグメント間取引消去等であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした取り組みの中、水関連機器事業においては、業績は回復基調で推移し、前年同四半期比で増収増益となりました。「食」に関する分野は、食パン専門店「銀座に志かわ」において「食パン専門店」業界のオーバーストア状態が続いており、前年同四半期比で減収減益となりました。2024/06/14 9:20
その結果、当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,921,869千円(前年同四半期比4.1%増)、営業利益14,556千円(同3,693.0%増)、経常利益15,989千円(同20.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,491千円(同5.4%増)となりました。
なお、従来「フランチャイズ事業」と表記していた報告セグメントは、「食」に関する事業として「FOOD事業」に名称を変更しております。あわせて、報告セグメント別の損益をより適切に反映させるため、集計方法の見直しを行っております。