OSGコーポレーション(6757)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年1月31日
- 6177万
- 2014年1月31日 -22.95%
- 4759万
- 2015年1月31日 +14.11%
- 5431万
- 2016年1月31日 -5.78%
- 5118万
- 2017年1月31日 +0.09%
- 5122万
- 2018年1月31日 +8.65%
- 5565万
- 2019年1月31日 -8.94%
- 5068万
- 2020年1月31日 -13.02%
- 4408万
- 2021年1月31日 +22.83%
- 5414万
- 2022年1月31日 -8.78%
- 4939万
- 2023年1月31日 -17.37%
- 4081万
- 2024年1月31日 +13.09%
- 4615万
- 2025年1月31日 +17.33%
- 5415万
- 2026年1月31日 -15.58%
- 4571万
個別
- 2013年1月31日
- 3042万
- 2014年1月31日 -31.32%
- 2089万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2026/04/24 11:40
- #2 研究開発活動
- 新製品の企画開発から既存製品の改良や技術サービスに至るまでを、当社エジソン部(技術開発部)及び連結子会社㈱OSGウォーターテックの商品開発部が担当しております。新製品の開発にあたっては、必要に応じて営業部門をはじめ社内外の専門家によるプロジェクトチームを結成し効率化を図っております。また、製造に関しましては、連結子会社及び外部の協力会社に委託しており、新製品の企画開発の段階から協同体制をとっております。2026/04/24 11:40
なお、当連結会計年度の研究開発費は45,719千円となっており、特定のセグメントに関連付けられないため、セグメント別の記載は行っておりません。
水に対する関心の更なる高まりと共に、市場ニーズも多様化が進むものと思われます。今後も水関連商品の市場ニーズに応え得る製品の開発及び他社との差別化に重点を置き、その研究活動を強化してまいります。