経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年10月31日
- -1億5884万
- 2018年10月31日
- 3億9956万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- HOD(水宅配)事業につきましては、前期に増員を図り、社員の育成に注力した結果、新規加盟店の獲得が進み、ユーザーが増加いたしました。また、前述のとおり今夏は記録的な猛暑が続き、メディア等でも熱中症に対しての注意喚起がなされ、当社グループにおきましても「熱中症予防声掛けプロジェクト」を今期も推進してまいりました。そのような地道な活動も展開してきた結果、ボトルドウォーターの出荷が好調に推移いたしました。加えて新規プラントの建設により、売上高1,092,277千円(同23.2%増)、営業利益102,799千円(同436.5%増)となりました。2018/12/14 10:56
以上のような状況で推移した結果、当第3四半期連結累計期間の売上高4,897,850千円(同16.0%増)、営業利益283,787千円(前年同四半期は167,732千円の営業損失)、経常利益は399,561千円(前年同四半期は158,847千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は227,069千円(前年同四半期は139,437千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
(2) 経営方針・経営戦略等