経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年10月31日
- 5億2833万
- 2020年10月31日 +90.13%
- 10億454万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前期に新たな投資を行いフランチャイズ事業として宅配・食品関連の拡大を図りました。中でも当社グループの業務用アルカリイオン水を用いた「水にこだわる高級食パン」食パン専門店「銀座仁志川」を全国に展開しております。コロナ禍において外食・飲食業界が壊滅状態といわれる中、当店はほとんど影響を受けていません。まさに「主食」としての位置づけであることが改めて証明されました。第1次出店計画「3年(21年末)100店舗」の目標を掲げており、20年末90店舗目として「JR大阪駅店」が決まりました。その結果、当該事業は売上高3,109,217千円(同100.9%増)、営業利益507,280千円(同38.4%増)となりました。2020/12/15 9:12
以上のような状況で推移した結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は7,712,587千円(同29.6%増)、営業利益1,002,995千円(同89.0%増)、経常利益1,004,547千円(同90.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は468,399千円(同168.8%増)となりました。
(2) 経営方針・経営戦略等