- 6734
- 2026/03/19
- 時価
- 54億円
- PER 予
- 63.86倍
- 2010年以降
- 赤字-418.6倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.79倍
- 2010年以降
- 0.44-3.89倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.8%
- ROA 予
- 1.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物(純額)
連結
- 2018年2月28日
- 1848万
- 2019年2月28日 +3.53%
- 1913万
個別
- 2018年2月28日
- 1540万
- 2019年2月28日 +6.9%
- 1646万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 50年
工具、器具及び備品 2年~12年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。2019/05/29 12:32 - #2 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ.当該資産除去債務の概要2019/05/29 12:32
当社グループは、建物所有者との間で不動産賃借契約を締結しており、賃借期間終了時に原状回復する義務を有しているため、契約及び法令上の義務に関して資産除去債務を計上しております。
ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2019/05/29 12:32
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2019/05/29 12:32
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 50年
工具、器具及び備品 2年~12年
② 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ 長期前払費用
定額法を採用しております。2019/05/29 12:32