ピクセラ(6731)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年9月30日
- 4214万
- 2009年9月30日 -53.44%
- 1962万
- 2010年9月30日 -18.14%
- 1606万
- 2011年9月30日 +7.75%
- 1730万
- 2012年9月30日 -20.79%
- 1370万
- 2013年9月30日 -21.27%
- 1079万
- 2021年9月30日 -100%
- 0
- 2022年9月30日
- 0
- 2023年9月30日
- 0
- 2024年9月30日
- 0
- 2025年9月30日
- 0
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 建物は賃借中であり、年間賃借料は25,952千円です。2025/12/26 10:54
(2) 国内子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/12/26 10:54
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物は定額法)によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/12/26 10:54
当社グループは、事業用資産について原則として会社ごとに資産のグルーピングを行っており、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 株式会社ピクセラ本社(大阪市西区) 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用 38,308 株式会社A-Stage(東京都千代田区) 事業用資産 工具、器具及び備品 30,511
事業用資産については、営業活動から生じる損益が継続してマイナス等であるため、当連結会計年度において帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(68,820千円)として特別損失に計上しました。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2025/12/26 10:54
当社グループは、本社及び営業所等建物について不動産賃貸契約を締結しており、当該不動産賃貸契約における賃貸契約終了時の原状回復義務に関し資産除去債務を計上しております。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2025/12/26 10:54
当社グループでは、本社及び営業所等建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等につき、有形固定資産の除去に要する将来キャッシュ・フローを見積り、使用見込期間に対応した割引率で割引いた金額を資産除去債務として計上しております。
資産除去債務の見積りの基礎となる主要な仮定は、有形固定資産の除去に要する将来キャッシュ・フロー及び使用見込期間になります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/12/26 10:54
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物は定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。