ピクセラ(6731)の売上高 - パソコン関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 13億2294万
- 2013年12月31日 -90.5%
- 1億2564万
- 2014年3月31日 +138.05%
- 2億9909万
- 2014年6月30日 +84.44%
- 5億5165万
- 2014年9月30日 +15.9%
- 6億3937万
- 2014年12月31日 -78.66%
- 1億3642万
- 2015年3月31日 +84.44%
- 2億5162万
- 2015年6月30日 +67.71%
- 4億2200万
- 2015年9月30日 +31.75%
- 5億5599万
- 2015年12月31日 -88.08%
- 6625万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/12/26 10:54
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 494,173 1,001,129 税金等調整前中間(当期)純損失(△) (千円) △432,907 △848,880 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「AV関連事業」は、主に地上デジタル液晶テレビ、地上デジタルチューナー及び地上デジタル放送受信モジュール等の開発生産、パソコン向けのテレビキャプチャー等の開発生産、デジタルカメラ及びデジタルビデオカメラに同梱されるソフトウエア等の開発、並びに広告配信・ポイントサービス事業等を行っております。また、「家電事業」は、主にオリジナルデザイン白物・黒物家電の開発生産を行っております。2025/12/26 10:54
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/12/26 10:54
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 TD SYNNEX㈱ 190,297 AV関連事業 - #4 事業等のリスク
- ⑦開発投資について2025/12/26 10:54
デジタル機器市場において、将来にわたって売上高を維持・拡大していくためには、急速な技術革新への対応及び消費者のニーズに適応した新製品の開発が不可欠であるため、積極的かつ多大な開発投資を必要とします。このため、市場動向の変化や当社グループの技術を代替し得る技術革新が予測を超えて起こった場合は、期待していた製品需要が見込めず製品化できない、売上が予測から大きく乖離する、開発期間が長期化する等の理由により開発費用を十分回収できず、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
⑧製造について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/12/26 10:54 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/12/26 10:54
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 1,162,980 1,008,328 「その他」の区分の売上高 ― ― セグメント間取引消去 156 △7,199 連結財務諸表の売上高 1,163,136 1,001,129 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。2025/12/26 10:54 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、これらの戦略的取り組みを通じて、家電事業の持続的成長と企業価値の向上に努めてまいります。成長市場への積極的な展開と既存事業の強化により、中長期的な収益拡大を目指してまいりますので、引き続きご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。2025/12/26 10:54
これらの結果、売上高は10億1百万円(前期比13.9%減)、営業損失は7億96百万円(前期は8億46百万円の営業損失)、経常損失は8億17百万円(前期は8億46百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は8億53百万円(前期は12億2百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2025/12/26 10:54
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 △156 千円 7,199 千円 売上原価 7,150 千円 9,007 千円 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/12/26 10:54
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。