当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年9月30日
- -4億9254万
- 2015年9月30日
- -2億7722万
個別
- 2014年9月30日
- -5億4061万
- 2015年9月30日
- -2億7672万
有報情報
- #1 業績等の概要
- こうした中、当社グループでは、テレビチューナーやSTBの新製品投入、モバイル端末向け各種アプリの販売、新規事業のIoTやAR/VR関連の開発等に注力するとともに、構造改革による固定費削減を進め、収益の改善を図りました。2016/01/06 11:29
以上の結果、売上高は28億22百万円(前期比6.3%減)、営業損失は3億66百万円(前期は5億円の営業損失)、経常損失は3億55百万円(前期は5億57百万円の経常損失)、当期純損失は2億77百万円(前期は4億92百万円の当期純損失)となりました。
セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成26年9月30日)2016/01/06 11:29
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳については、税引前当期純損失が計上されているため記載しておりません。
当連結会計年度(平成27年9月30日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成26年9月30日)2016/01/06 11:29
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳については、税金等調整前当期純損失が計上されているため記載しておりません。
当連結会計年度(平成27年9月30日) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2016/01/06 11:29
当連結会計年度末における純資産の残高は2億40百万円で、前連結会計年度末に比べ3億52百万円増加いたしました。これは新株発行(新株予約権の行使を含む)により資本金が3億11百万円、資本準備金が3億11百万円それぞれ増加したのに対し、当期純損失の計上により利益剰余金が2億77百万円減少したことなどによるものであります。
(3) キャッシュ・フローの分析 - #5 配当政策(連結)
- 当社は「取締役会の決議により、毎年3月31日を基準日として中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。2016/01/06 11:29
なお、当期の配当につきましては、前期に引き続いて当期純損失を計上することとなったため、誠に遺憾ながら無配とさせて頂きました。
また、平成27年9月期の配当につきましても、現在の財政状態及び次期の損益の見通しを勘案いたしますと配当を実施する状況には至らず、無配を継続せざるを得ない状況であります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/01/06 11:29
(注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 1株当たり当期純損失金額(△) △38円13銭 1株当たり当期純損失金額(△) △18円57銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 ― 円― 銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 ― 円― 銭