固定資産
連結
- 2014年9月30日
- 2億9460万
- 2015年9月30日 -47.33%
- 1億5517万
個別
- 2014年9月30日
- 2億2238万
- 2015年9月30日 -30.22%
- 1億5517万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/01/06 11:29
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 主要な設備の状況
- (注)1 建物は賃借中であり、年間賃借料は106,085千円あります。2016/01/06 11:29
2 本社の工具、器具及び備品には、生産委託先であるUnihan Corporation(中国)に貸与している固定資産(帳簿価額 0 千円)が含まれております。
3 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2016/01/06 11:29
当社において、従来、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産は、有形固定資産及び無形固定資産に計上し3年間で均等償却しておりましたが、事務処理等の効率化と財務体質の健全化を目的とし、当事業年度より支出時に全額費用として処理する方法に変更しております。
この変更による損益に与える影響は軽微であります。 - #4 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2016/01/06 11:29
当社及び国内連結子会社において、従来、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産は、有形固定 資産及び無形固定資産に計上し3年間で均等償却しておりましたが、事務処理等の効率化と財務体質の健全化を目的とし、当連結会計年度より支出時に全額費用として処理する方法に変更しております。
この変更による損益に与える影響は軽微であります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物…10~18年
車両運搬具…6年
工具器具及び備品…2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウエアについては関連製品の販売計画に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく償却額を比較し、いずれか大きい額を償却費として計上する方法によっております。
また、自社利用目的のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
均等償却によっております。2016/01/06 11:29 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2016/01/06 11:29前連結会計年度
(自 平成25年10月1日
至 平成26年9月30日)当連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)工具、器具及び備品 ― 千円 1,093 千円 計 ― 千円 1,093 千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/01/06 11:29
- #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、㈱ピアレックス・テクノロジーズが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却額と売却による収入は次のとおりです。2016/01/06 11:29
流動資産 126,510 千円 固定資産 72,035 〃 流動負債 △122,405 〃 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は9億89百万円で、前連結会計年度末に比べ1億64百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が32百万円増加、受取手形及び売掛金が1億84百万円減少、商品及び製品が25百万円増加し、原材料および貯蔵品が67百円減少したことなどによるものであります。2016/01/06 11:29
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は1億55百万円で、前連結会計年度末に比べ1億39百万円減少いたしました。これは主に、有形固定資産が96百万円減少、投資有価証券が26百万円、敷金が11百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2016/01/06 11:29
注 その他の増減は、株式の売却により㈱ピアレックス・テクノロジーズが当連結会計年度から外れたことによる増減です。前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 期首残高 30,511千円 30,586千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 千円 2,697千円 時の経過による調整額 74千円 728千円 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア:
(市場販売目的のソフトウエア)
当社は関連製品の販売計画に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく償却額を比較し、いずれか大きい額を償却費として計上する方法によっております。
(自社利用目的のソフトウエア)
当社及び国内連結子会社は社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ 長期前払費用
当社は均等償却によっております。2016/01/06 11:29