- 6731
- 2026/08/28
- 時価
- 17億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-2142.89倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.99倍
- 2010年以降
- 赤字-85.4倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成26年12月31日)2016/05/13 16:07
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (1)新規事業の早期収益化2016/05/13 16:07
売上高の回復を最重要課題とし、既存事業の回復を図りつつ、IoT関連事業、自動多言語翻訳システム、AR/VR事業の3分野を新規事業に位置付け、その事業化に向けた開発を急ぎ、早期の収益化を図ってまいります。
(2)固定費の削減 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2016/05/13 16:07
当第1四半期連結累計期間の売上高は4億32百万円(前年同期比57.5%減)、営業損失1億51百万円(前年同期は営業利益17百万円)、経常損失1億60百万円(前年同期は経常損失8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億61百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失18百万円)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。 - #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 規事業の早期収益化
売上高の回復を最重要課題とし、既存事業の回復を図りつつ、IoT関連事業、自動多言語翻訳システム、AR/VR事業の3分野を新規事業に位置付け、その事業化に向けた開発を急ぎ、早期の収益化を図ってまいります。
②固定費の削減
役員報酬の減額を継続し、必要に応じて組織体制や人員配置の見直しによる業務の効率化を図るほか、その他の経費の削減についても引き続き実施し、費用の削減に努めてまいります。
③開発資金の確保
当第1四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により1億円を調達し、新規事業への積極投資に充当しております。当第1四半期連結会計期間末において未行使の新株予約権がすべて行使された場合は、さらに8億円の資金調達が可能であり、引き続きこれら資金を積極的に活用し、新規事業の早期の収益化と財務状況の改善を目指してまいります。2016/05/13 16:07