営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 1761万
- 2015年12月31日
- -1億5103万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/05/13 16:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期連結損益計算書の営業利益 17,610
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2016/05/13 16:07
当社グループは、前連結会計年度において債務超過が解消されておりますが、4期連続の営業損失を計上しております。また、当第1四半期連結累計期間においても1億51百万円の営業損失を計上しており、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/05/13 16:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。損失 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期連結損益計算書の営業損失 △151,031 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2016/05/13 16:07
当社グループは、前連結会計年度においては債務超過は解消したものの、4期連続の営業損失を計上しました。 さらに当第1四半期連結累計期間においては1億51百万円の営業損失を計上し、1億61百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失となりました。
よって、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、売上高は66百万円(前年同期比52.5%減)、セグメント利益(営業利益)は1百万円(前年同期はセグメント損失18百万円)となりました。2016/05/13 16:07
(注)各セグメントのセグメント利益又はセグメント損失(営業利益又は営業損失)は、「セグメント情報」に記載のとおり、各セグメントに配分していない全社費用1億10百万円を配分する前の金額であります。
(2) 財政状態の分析 - #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2016/05/13 16:07
当社グループは、前連結会計年度において債務超過が解消されておりますが、4期連続の営業損失を計上しております。また、当第1四半期連結累計期間においても1億51百万円の営業損失を計上しており、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。