- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の著しい変動
当第2四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により、資本金が81,216千円及び資本準備金が81,216千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が2,131,160千円、資本剰余金が1,029,869千円となっております。
2017/05/15 16:05- #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2017/05/15 16:05 - #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(3)開発資金の確保
当第2四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により1億60百万円を調達し、新規事業への積極投資に充当しております。当第2四半期連結累計期間末において未行使の新株予約権がすべて行使された場合は、さらに18億40百万円の資金調達が可能であり、引き続きこれら資金を積極的に活用し、新規事業の早期の収益化と財務状況の改善を目指してまいります。
以上の施策を実施することにより、新たな収益基盤の確保と経営の安定化を図り、当該状況の解消に努めてまいります。
2017/05/15 16:05- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産)
当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ1億77百万円増加し、8億63百万円となりました。これは新株予約権の行使による新株発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ81百万円増加したこと及び、親会社株主に帰属する四半期純利益を14百万円計上したことなどによるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況
2017/05/15 16:05- #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③開発資金の確保
当第2四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により1億60百万円を調達し、新規事業への積極投資に充当しております。当第2四半期連結累計期間末において未行使の新株予約権がすべて行使された場合は、さらに18億40百万円の資金調達が可能であり、引き続きこれら資金を積極的に活用し、新規事業の早期の収益化と財務状況の改善を目指してまいります。
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