- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の著しい変動
当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により、資本金が757,675千円及び資本準備金が757,675千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が2,807,619千円、資本剰余金が1,706,328千円となっております。
2017/08/10 16:08- #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2017/08/10 16:08
- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(3)開発資金の確保
当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により15億円を調達し、新規事業への積極投資に充当しております。当第3四半期連結累計期間末において未行使の新株予約権がすべて行使された場合は、さらに5億円の資金調達が可能であり、引き続きこれら資金を積極的に活用し、新規事業の早期の収益化と財務状況の改善を目指してまいります。
以上の施策を実施することにより、新たな収益基盤の確保と経営の安定化を図り、当該状況の解消に努めてまいります。
2017/08/10 16:08- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ14億28百万円増加し、21億14百万円となりました。これは新株予約権の行使による新株発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ7億57百万円増加したこと等によるものであります。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
2017/08/10 16:08- #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
第8回新株予約権の行使による増資
当社が発行いたしました新株予約権につき、平成29年7月1日から平成29年8月10日までの間に、下記のように行使されています。
2017/08/10 16:08- #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③開発資金の確保
当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により15億円を調達し、新規事業への積極投資に充当しております。当第3四半期連結会計期間末において未行使の新株予約権がすべて行使された場合は、さらに5億円の資金調達が可能であり、引き続きこれら資金を積極的に活用し、新規事業の早期の収益化と財務状況の改善を目指してまいります。
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