- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の著しい変動
当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により、資本金が336,015千円及び資本準備金が336,014千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が3,343,694千円、資本剰余金が2,242,403千円となっております。
2018/08/14 16:03- #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 新株予約権の行使による増加であります。2018/08/14 16:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ2億14百万円減少し、23億78百万円となりました。これは新株予約権の行使による新株発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ3億36百万円増加したものの、親会社株主に帰属する四半期純損失を9億4百万円計上したこと等によるものであります。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
2018/08/14 16:03- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
平成30年7月17日
なお、本転換社債の新株予約権部分の行使時期については未定です。
4.取得する株式の数、取得価額及び取得後の議決権比率
2018/08/14 16:03- #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③成長資金の活用と企業価値の向上
新株予約権の行使により調達した資金を、新規事業への積極投資に充当しております。引き続きこれら資金を積極的に活用し、収益基盤の再構築と財務状況の改善を目指してまいります。
当社グループでは、製品開発の加速と新たな顧客に対する営業活動の強化により、これら事業の早期の収益貢献を図ってまいります。
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