流動資産
連結
- 2018年9月30日
- 30億3660万
- 2019年9月30日 -43.97%
- 17億141万
個別
- 2018年9月30日
- 21億4191万
- 2019年9月30日 -57.58%
- 9億868万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社A-Stageを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社A-Stage株式の取得価額と株式会社A-Stage取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/12/26 15:03
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)流動資産 950,042 千円 固定資産 10,470 〃 のれん 42,678 〃 流動負債 △109,369 〃 固定負債 △1,123 〃 株式の取得価額 892,698 千円 現金及び現金同等物 △50,083 〃 差引:取得のための支出 842,615 千円
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度末の財政状態については次のとおりであります。2019/12/26 15:03
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は17億1百万円で、前連結会計年度末に比べ13億35百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が8億47百万円、前渡金が2億円、商品及び製品が1億4百万円減少したことなどによるものであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2019/12/26 15:03
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めておりました「前払費用」及び「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウェア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた131,561千円は、「前払費用」26,617千円、「その他」104,943千円、「無形固定資産」の「その他」に表示していた27,966千円は、「ソフトウェア仮勘定」25,870千円、「その他」2,096千円として組み替えております。