繰延資産
連結
- 2021年9月30日
- 1617万
- 2022年9月30日 +5.82%
- 1712万
個別
- 2021年9月30日
- 1617万
- 2022年9月30日 -8.48%
- 1480万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2022/12/26 9:02
(3) 重要な繰延資産の処理方法
① 新株予約権発行費 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は2億1百万円で、前連結会計年度末に比べ6百万円増加いたしました。これは主に、ソフトウエア仮勘定が40百万円増加したものの、ソフトウエアが34百万円減少したことなどによるものであります。2022/12/26 9:02
(繰延資産)
当連結会計年度末における繰延資産の残高は17百万円で、前連結会計年度末に比べ0百万円増加いたしました。これは、新株予約権発行費が4百万円増加したものの、株式交付費が3百万円減少したことによるものであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、自社利用目的のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2022/12/26 9:02
4 繰延資産の処理方法
(1) 新株予約権発行費