有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、家電事業においては、調理家電分野、季節家電分野、理美容家電分野の新規開発を積極的に行い、SNSを通じて製品ブランドのマーケティングを推進するとともに、マーケットのニーズに応じた新製品のマーケティング、企画、開発及び販売と大手EC事業者向けOEM製品の販売にも注力してまいりました。2023/02/14 16:06
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3億94百万円(前年同期比24.3%減)、営業損失3億66百万円(前年同期は営業損失3億2百万円)、経常損失3億54百万円(前年同期は経常損失3億6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億46百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億11百万円)となりました。
セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。