- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において5期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで9期連続のマイナスとなっております。 当第2四半期連結累計期間においても、依然として営業損失6億59百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失8億7百万円を計上しております。
また、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて、当第2四半期連結累計期間においても7億64百万円のマイナスとなっております。
2023/05/15 16:02- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は、7億64百万円(前年同期は6億51百万円の使用)となりました。これは主に、減損損失10百万円、構造改革費用54百万円、棚卸資産評価損20百万円の計上があったものの、売上債権の増加36百万円、仕入債務の減少83百万円、税金等調整前四半期純損失8億3百万円があったことなどによるものであります。
2023/05/15 16:02- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において5期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで9期連続のマイナスとなっております。
当第2四半期連結累計期間においても、依然として営業損失659,815千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失807,676千円を計上しております。
2023/05/15 16:02- #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において5期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで9期連続のマイナスとなっております。 当第2四半期連結累計期間においても、依然として営業損失6億59百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失8億7百万円を計上しております。
また、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて、当第2四半期連結累計期間においても7億64百万円のマイナスとなっております。
2023/05/15 16:02