- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において6期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで10期連続のマイナスとなっております。 当第2四半期連結累計期間においても、依然として営業損失4億31百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失4億71百万円を計上しております。
また、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて、当第2四半期連結累計期間においても3億37百万円のマイナスとなっております。
2024/05/15 16:01- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は、3億37百万円(前年同期は7億64百万円の使用)となりました。これは主に、減損損失18百万円、棚卸資産評価損72百万円の計上、構造改革引当金の増加17百万円があったものの、税金等調整前四半期純損失4億68百万円があったことなどによるものであります。
2024/05/15 16:01- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において6期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで10期連続のマイナスとなっております。
当第2四半期連結累計期間においても、依然として営業損失431,112千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失471,057千円を計上しております。
2024/05/15 16:01- #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において6期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで10期連続のマイナスとなっております。 当第2四半期連結累計期間においても、依然として営業損失4億31百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失4億71百万円を計上しております。
また、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて、当第2四半期連結累計期間においても3億37百万円のマイナスとなっております。
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