有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、家電事業においては、調理家電分野、季節家電分野、理美容家電分野の新規開発を積極的に行い、SNSを 通じて製品ブランドのマーケティングを推進するとともに、マーケットのニーズに応じた新製品のマーケティング、企画、開発及び販売と大手EC事業者向けOEM製品の販売にも注力してまいりました。2024/05/15 16:01
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5億77百万円(前年同期比32.6%減)、営業損失4億31百万円(前年同期は営業損失6億59百万円)、経常損失4億32百万円(前年同期は経常損失6億59百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億71百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失8億7百万円)となりました。
セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。