- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において7期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで11期連続のマイナスとなっております。 当中間連結会計期間においても、依然として営業損失4億6百万円及び親会社株主に帰属する中間純損失4億35百万円を計上しております。
また、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて、当中間連結会計期間においても6億37百万円のマイナスとなっております。
2025/05/15 16:09- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間において営業活動の結果使用した資金は、6億37百万円(前年同期は3億37百万円の使用)となりました。これは主に、棚卸資産評価損24百万円、持分法による投資損益9百万円の計上があったものの、税金等調整前中間純損失4億32百万円、棚卸資産の増加1億21百万円、仕入債務の減少43百万円があったことなどによるものであります。
2025/05/15 16:09- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において7期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで11期連続のマイナスとなっております。
当中間連結会計期間においても、依然として営業損失406,628千円及び親会社株主に帰属する中間純損失435,743千円を計上しております。
2025/05/15 16:09- #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において7期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで11期連続のマイナスとなっております。 当中間連結会計期間においても、依然として営業損失4億6百万円及び親会社株主に帰属する中間純損失4億35百万円を計上しております。
また、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて、当中間連結会計期間においても6億37百万円のマイナスとなっております。
2025/05/15 16:09