営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- -4億3111万
- 2025年3月31日
- -4億662万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/05/15 16:09
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。損失 金額 棚卸資産の調整額 ― 中間連結損益計算書の営業損失(△) △431,112
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2025/05/15 16:09
当社グループは、前連結会計年度において7期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで11期連続のマイナスとなっております。 当中間連結会計期間においても、依然として営業損失4億6百万円及び親会社株主に帰属する中間純損失4億35百万円を計上しております。
また、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて、当中間連結会計期間においても6億37百万円のマイナスとなっております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2025/05/15 16:09
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。損失 金額 棚卸資産の調整額 ― 中間連結損益計算書の営業損失(△) △406,628 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、これらの戦略的取り組みを通じて、家電事業の持続的成長と企業価値の向上に努めてまいります。成長市場への積極的な展開と既存事業の強化により、中長期的な収益拡大を目指してまいりますので、引き続きご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。2025/05/15 16:09
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は4億94百万円(前年同期比14.4%減)、営業損失4億6百万円(前年同期は営業損失4億31百万円)、経常損失4億29百万円(前年同期は経常損失4億32百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は4億35百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失4億71百万円)となりました。
セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。 - #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2025/05/15 16:09
当社グループは、前連結会計年度において7期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで11期連続のマイナスとなっております。
当中間連結会計期間においても、依然として営業損失406,628千円及び親会社株主に帰属する中間純損失435,743千円を計上しております。 - #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2025/05/15 16:09
当社グループは、前連結会計年度において7期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで11期連続のマイナスとなっております。 当中間連結会計期間においても、依然として営業損失4億6百万円及び親会社株主に帰属する中間純損失4億35百万円を計上しております。
また、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて、当中間連結会計期間においても6億37百万円のマイナスとなっております。